入れ歯

【入れ歯・義歯】
食事が楽しめる入れ歯

食事が楽しめる入れ歯

食べる楽しみを少しでも回復できるぴったりとした入れ歯をお作りします。
見た目が気になる患者様には、見た目が自然な入れ歯もご用意しております。

入れ歯・義歯

保険適用と保険適用外(自費)の入れ歯の違い

保険適用入れ歯金属床
素材レジンのみさまざまな素材から自由に選べる
構造保険適用範囲内の技術のみで設計される最先端の技術を用いた設計・型採りが可能
違和感素材がプラスチックのため厚みがあり、違和感を覚えやすい素材によっては薄く作れ、違和感を覚えにくい
審美性低い。レジンは水分を吸収しやすいため、経年により変色する高い
機能性がたつきやすく、健康な歯に負担をかけやすいがたつきにくく、健康な歯に負担をかけにくい
強度金属に比べると割れやすい割れにくいので長期使用が可
熱伝導熱が伝わりにくく、おいしさも感じにくい熱の伝わりがよく、食事や飲み物のおいしさを感じやすい
リスク清潔を保ちにくく、細菌が発生しやすい。清掃もしにくく、臭いがしみ込みやすく、口臭の原因になり得る水分や臭いがしみ込みにくく、清掃も簡単で、清潔な状態を保ちやすい
修理壊れやすい反面、修理しやすい修理しにくい

取り扱い入れ歯

ノンクラスプデンチャー

歯ぐきの部分がピンク色の素材でできているため目立たず、軽くて軟らかい素材を使用しているため装着感もよいのが特徴の入れ歯です。金属のバネを使わず、周囲の健康な歯への負担が少ないのもメリットです。

ただし、金属を使わないので、金属アレルギーの心配がありません。壊れても修理できない場合があり、汚れが付きやすいこと、費用が高いなどのデメリットもあります。

ノンクラスプデンチャー価格

価格は欠損歯数によって異なります。

1~4歯 ¥96,000+税
5~8歯 ¥110,000+税
9歯以上 ¥120,000+税

その他(金属床、チタン床)価格

金属床 25~40万円
チタン床 40~50万円

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